アフィリエイトプログラム参加規約

■第1条 (規約の承認)
アフィリエイトプログラムへの参加申込み(以下「当プログラム」という)にあたっては本規約の全条項に同意されたものとみなします。

リフォーマ・ドット・ネット(以下「甲」という)、広告を掲載するサイト(以下「掲載サイト」という)
ならびに掲載サイトの運営者たる法人または個人(以下「乙」という)はここに定める規約及び条件を遵守するものとします。
甲は、ここに定める規約ならびに条件に違反した掲載サイトに関して、甲が実施するサービスの一切を拒否する権利を有します。
尚、甲はいかなる場合もその理由を開示する責を負わないものとします。


■第2条(参加資格)
申込者:法人、又は自己判断でプログラムに参加申込みができる18才以上の個人の方
掲載サイト:健全な運営がなされているサイト

下記に該当するサイトは当プログラムへの参加資格がありません。
・違法な活動をしていたり、違法行為を支援擁護するような内容を掲載するサイト
・著作権違反、その他知的所有権を侵害する、又は助長する内容を掲載するサイト
・第三者のプライバシーを侵害する行為、誹謗中傷を行なっているサイト
・過去に登録抹消となったサイトオーナーの運営するサイト
・ねずみ講、マルチ商法等に関わるサイト
・公序良俗に反する内容、反社会的な内容のサイト
・宗教関連の表現・内容を含むサイト
・内容の意図がはっきりせず、内容の乏しいサイト
・その他、甲の裁量で広告掲載に相応しくないと判断したサイト
資格を満たしていないサイトの申請を却下する場合、その理由を開示する責は負わないものとします。


■第3条(掲載サイト及びサイトオーナーの責務)
・登録すべての項目内容に、一切虚偽があってはならない
・登録電話番号は常時連絡のとれる番号でなければならない
・登録口座は日本国内の金融機関とし、乙名義のものでなければならない
・乙は登録している内容に一部でも変更が生じた場合、甲へ速やかに変更を届け出るものとする
・甲が掲載サイトの行為が本規約に準じているか確認の必要があると判断した場合、乙はその確認に応じる義務を負うものとする
・当サービスの利用によって知り得たいかなる情報も、本契約中及び契約解除後も第三者に漏洩したり営利目的に使用してはならない


■第4条(アフィリエイトプログラムへの登録)
当プログラムへ参加するためには、本規約および諸条件を承諾の上、登録フォームに必要事項を入力して登録申請を行うものとします。


■第5条(禁止行為)
以下の行為は一切禁止と致します。
・甲の承諾を得ない広告掲載や広告内容の改変
・注文の懇願、強要、あるいは錯覚を起こさせるような全ての行為
・本人もしくは第三者との共謀による虚偽の注文
・承認済みのサイト以外での宣伝・広告掲載
・スパムメール(迷惑メール)による宣伝
・メールマガジンへの無許可掲載
悪質な場合は刑事告発、民事損害賠償訴訟を提起する場合があります。


■第6条(損害賠償)
本規約に違反した場合、乙は違反の対象となる報酬を返還し、これに起因する甲の損害についてその賠償責任を負うものとします。
また、乙の責任において甲のイメージを著しく損なう等の損害を与えた場合、乙はその賠償責任を負うものとします。


■第7条(契約の解除)
甲は当プログラム参加承認後であっても乙の運営するサイトが提供するサービスに相応しくないと判断した場合、
メール通知を行うことで任意に契約解除することができるものとします。

また乙は広告を撤去することで契約を任意に解除することができるものとします。

尚、乙の規約違反による解除の場合は、全ての報酬の支払いを拒絶・凍結できるものとします。


■第8条 (報酬)
お客様(一般ユーザー)からの査定依頼(以下「注文」という)1件につき、100円となります。
報酬は月末締めで集計し翌月25日(金融機関の休業日にあたる場合は翌営業日)に支払うものとします。
報酬が3,000円に満たない場合は、3,000円に達するまで翌月へ繰越となります。
報酬金額は消費税込の金額です。
広告掲載料の支払いを受ける権利は、第三者に一切譲渡できないものとします。

支払いの際は事務手数料として300円を報酬から差し引くものとします。
また、登録口座に誤りがあった場合等で組み戻しが発生した場合は、さらに300円を差し引くものとします。

最終的に注文から契約(実質的な買取)に結びつく比率が統計上の数値を極端に下回る場合、不正行為があると判断し調査させていただく場合があります。
また、同じ内容で何度も送られてきた注文、悪戯による送信には制限をかけさせていただく場合があります。


■第9条(契約の変更と廃止)
甲は掲載サイトに対して事前の通知、承諾なくサービス・運用規則を変更・廃止できるものとします。
この場合、変更後の規約は、その内容が当ホームページ上に10日間表示された時点で乙がこれを承諾したものとし発効します。


■第10条(サービスの停止、中止)
甲は、次のいずれかに該当すると判断した場合に、サービスの運用の全部または一部を中止、停止することができるものとします。
・法律上の要請に関わらず、天災、事変、その他の非常事態が発生、もしくは発生する恐れがある場合
・当サイトが設置する電気通信設備の障害、その他やむを得ない事由が生じた場合
・当サイトのシステムの保守を定期的に、もしくは緊急に行なう場合
・その他、運用上、技術上、当サイトがサービスの一時的な中断を必要と判断した場合


■第11条 (免責事項)
甲は、サービスの停止等で乙に何らかの損害があったとしても、一切賠償の責を負わないものとします。


■第12条(協議事項)
当サービスの利用に関して本規約により解決できない問題が生じた場合には、甲と乙との間で双方誠意をもって話し合い、これを解決するものとします。


■第13条(規約の発効)
本規約は、甲が乙のプログラム参加を受理した日から効力を生じます。


■第14条(管轄裁判所)
甲と乙の間で本規約につき訴訟の必要が生じた場合には、大阪地方裁判所を管轄裁判所とします。


■第15条(準拠法)
本規約の成立、効力、解釈及び履行に関しては、日本法が適用されるものとします。


2005年9月1日 一部表現の改訂
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